イケナイコトカイ

なんつーか
やっぱり後悔はしたくないなぁとか
ぼんやりと思いました。
難しーよねー。
でも、なんか一生後悔するくらいなら
もっかいちょっとくらいがんばってみるのもいいんじゃないか
なんて思う今日この頃です。

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微妙に変更。

なんか
工廠より工房かな、と思ったんで
やっぱ工房で…

あと、
日程が
5/13の間違い・・・


先行き不安だわぁ・・・

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『第三工廠』設立の決意。

やるしかない!
っておもったのでやってみたいと思います。
まじでleap into the voidしたいとおもいます。

ここに、『第三工廠』の設立を決意します。


『第三工廠』は何をするのか?:
簡単に言うならば、考えうる限り最高の「もの」を作るプロジェクトを企画します。
たくさんの有志を集めて、知恵を絞ります。
世の中に無数に転がる”ゴミになる”プロダクトがうらやむような最高の「モノ」を
世の中に出していきたいと思います。
できたら企業にその「もの」を生産ラインにのせてもらいたいですねぇ。
そして、できれば卒業論文とともに
卒業制作として提出したい(間に合わないだろな・・・)
これはもちろん俺個人の功績にしたいって意味ではないですよ。

名前の由来(ウンチク?)。:
「工廠」とは、英語でいうファクトリー(factory)です。
じゃあfactoryがどうした?って話ですが、
ピンと来る方もいるかもしれません
恐れ多くも、かの
アンディ・ウォーホルのスタジオの名前であり、
マンチェスター・ムーブメントの中心を担った
トニー・ウィルソンのレーベルの名前である
factory
です。
それに、
最高のものづくりをするための工場、というコンセプトが
ぴったりくるかなぁ、なんて思ったからつけてみました。
じゃあ何で第三かっていうと
ウォーホルとファクトリー・レコードに続け!
ってこれまた恐れ多い意味なんです。
それで、日本人なので日本語にしてみました。
いやー
成功したら歴史に名前が残るね!


成功させるためには
とにかく
幅広い人間を集めたいですねぇ。
真剣にものづくりに取り組める人間。
理系、文系、美術系問わず。
できれば学生主体で、
最後はどっかの企業に作ってもらいましょう。
あくまで、工業的プロダクトでなくてはいけないのです。
バカ高いものを作ってもしょうがないんです。

旗揚げは6/13日
俺の卒業研究の概要を発表する場で。


お前バカだろ?
って
思うでしょう?
クレイジーって、
最高の褒め言葉だよ。


うわー
たのしそうだ!
これはやるしかない!

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